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お客さまの気持ちを感じ取る 

 

お客さまが、どう感じるか…?

 

これは、とっても大切なことなんだ。

 

 

たとえば、

 

雰囲気…

 

一つとっても、

 

雰囲気がない…

 

より、

 

雰囲気がある…

 

ほうがいいからね。

 

 

=================================================

 

 

お客さまが、どう感じているか…?

 

たしかに、これは、とても大切なことです。

 

 

ここを敏感に感じ取れない…

 

と、

 

お客さまの気持ちは、離れていく一方…

 

です。

 

 

お客さまが、どう感じているかを敏感に感じ取って、お客さまの気持ちを掴む…

 

アンテナを張り巡らして、お客さまが、どういう風に感じているかを感じ取ることが重要なことなのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2016/01/09 06:26 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

また来てもらえるように工夫する 

 

今日来てくれたお客さま…

 

が、

 

これからもずっと来てくれる…

 

とは限らないんだ。

 

 

だから、

 

贔屓にしてもらいたい…

 

なら、

 

また今度、来てもらえる…

 

ように、

 

工夫しないとダメ…

 

なんだよ。

 

 

=================================================

 

 

次回も来てくれて当たり前…

 

たしかに、

 

こういった勘違い…

 

をしてしまうものです。

 

 

しかし、よくよく考えてみれば、

 

何もしないのに、来てくれるわけがない…

 

のです。

 

 

お客さまが、また今度も来たいと思えるように、さまざまな工夫を凝らす…

 

何もしなくても、また来てくれるという、都合のいい思い込みをするのではなく、創意工夫をすることが必要なのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2016/01/06 06:32 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

わがままに応える努力をする 

 

お金を払って、商品を買うんだから、

 

お客さまのわがままは、当たり前のこと…

 

なんだ。

 

 

なのに、

 

お客さまのわがままを聞こうとしない…

 

から、

 

お客さまだって、売り手の言うことを聞いてくれない…

 

んだ。

 

 

だから、

 

お客さまのわがまま…

 

が、良い悪いじゃなくて、

 

売り手は、それに応える努力をしないといけない…

 

んじゃないかな。

 

 

=================================================

 

 

わがままに応える努力をする…

 

まさに、その通りだと思います。

 

 

お客さまが、買ってくれなければ商売が成り立たない…

 

のですから…。

 

 

お金を払って買ってもらうために、自分たちのできる精一杯の努力をする…

 

お客さまがいなければ、どんな商売も成り立ちませんので、お客さまに気に入られる努力をすることも必要なことなのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2015/10/10 06:25 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

お客さまは、すべてお見通し… 

 

お客さまの声を聞いているふり…

 

じゃダメなんだ。

 

 

ほんとうに聞かないと…。

 

 

上辺だけやっていれば、

 

お客さまには分からない…

 

なんて思っているようじゃ、

 

お客さまに見放される日も近い…

 

んじゃないかな。

 

 

だった、

 

お客さまは、すべてお見通し…

 

だからね。

 

 

=================================================

 

 

お客さまは、すべて分かっている…

 

たしかに、その通りだと思います。

 

 

声を上げないから、きっと知らないはず…

 

と思っているのは、売り手だけなんです。

 

 

上辺だけやるのではなく、ほんとうにお客さまの声を聞き、それを今後に活かす…

 

上辺だけやっていればいいという考えでは、いつかお客さまにそっぽを向かれ、取り返しの付かないことになるのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2015/10/07 06:13 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

買ってもらった時点が始まり 

 

売り手って、

 

お客さまに商品を買ってもらう…

 

ことばかりを考えるよね、

 

 

でもね、これじゃダメなんだ。

 

 

商品を買ってもらう、

 

これが終わりじゃなく、ここが始まり…

 

なんだよ。

 

 

だって、

 

お客さまに商品を使ってもらって、始めて関わりができる…

 

んだから…。

 

 

=================================================

 

 

買ってもらって始めて関わりができる…

 

まさに、その通りです。

 

 

言い換えれば、

 

ここがお客さまとの関係の始まり…

 

なんです。

 

 

買ってもらうまでがすべてではなく、買ってもらった時点が始まりと考える…

 

売り手とお客さまの関係というのは、買ってもらってからが、ほんとうに深い付き合いの始まりといえるのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2015/10/04 06:34 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

頭の中で考えていることを聞き出す 

 

お客さまが何に反応するか…?

 

が分かれば、

 

何にも分からない…

 

より、

 

売るのは簡単になる…

 

よね。

 

 

つまり、

 

お客さまが頭の中で考えていること…

 

を、

 

聞き出すこと…

 

が大事なんだよ。

 

 

=================================================

 

 

お客さまが頭の中で考えていることを聞き出す…

 

まさに、その通りだと思います。

 

 

当たって砕けろ…

 

では、なかなか思うようにはいかないのです。

 

 

お客さまが頭の中で考えていることを上手に聞き出して、次の一手に繋げる…

 

当たって砕けろの意気込みは大切ですが、手堅くお客さまの心の中を探りながら進むことも必要なことなのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2015/10/01 06:19 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

合うお客さまを見つけて売る 

 

赤色と青色、どちらの色が好きか…?

 

っていのは、

 

個人の好み…

 

だよね。

 

 

商品もこれと同じなんだ。

 

 

自社の商品が、

 

合わないお客さま…

 

もいれば、

 

合うお客さまもいる…

 

んだ。

 

 

だから、

 

合うお客さまを見つけて売る…

 

方が、

 

より売りやすい…

 

ってことなんだ。

 

 

=================================================

 

 

合うお客さまを見つけて売る…

 

たしかに、その通りです。

 

 

しかし、現実は、

 

誰彼かまわず売っている…

 

から、

 

売るのが難しくなっている…

 

のも事実なんです。

 

 

合わないお客さまを無理矢理説得するより、合うお客さまを見つけてアプローチする…

 

売るのが難しいお客さまを口説き落とすことも必要なことですが、できるだけ楽に売ることも大切なことなのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2015/09/28 06:32 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

どちらのやり方が合ってるか…? 

 

商品の数や種類を増やせば、売れる…

 

こともある。

 

 

逆に、

 

商品の数や種類を減らせば、売れる…

 

こともある。

 

 

つまり、

 

どちらが正解か…?

 

じゃないんだ。

 

 

どちらのやり方が、

 

自社のお客さまに合ってるか…?

 

が問題なんだよ。

 

 

=================================================

 

 

たしかに、

 

増やすか、減らすか…?

 

どちらが正解かを求めようとします。

 

 

しかし、重要なのは、そこではないのです。

 

 

自社のお客さまには、「どちらの売り方が、より合っているのか」を考えてみる…

 

売り方の一つ一つの方法論というのは、どれが正しいかではなく、どれがお客さまに受け入れられるかが、重要なポイントなのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2015/09/25 06:34 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

他人事ではなく、自分事にする 

 

お客さまは、

 

他人事だと思うと、反応なんてしてくれない…

 

んだ、

 

 

だから、

 

「お客さま自身のことですよ…」

 

と、訴えかけないと…。

 

 

そうすれば、

 

自分事なんだから、身を乗り出してくる…

 

もんだよ。

 

 

=================================================

 

 

他人事…

 

たしかに、

 

他人事だと無関心になってしまう…

 

ものです。

 

 

つまり、お客さまにとって、

 

他人事ではなく、自分事にする…

 

ことが必要なんです。

 

 

お客さまにとって、他人事ではなく、自分事になるようにする…

 

他人事になってしまうと、興味も関心も示してくれませんので、自分事になるようにすることが必要なのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2015/09/22 06:29 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

勉強した知識を、実践で活かす 

 

知識というのは、

 

勉強すればいくらでも付けることができる…

 

よね。

 

 

なら、知識を付けるだけで、

 

お客さまが商品を買ってくれるようになるのか…?

 

というと、そうじゃないよね。

 

 

勉強した知識…

 

を、

 

実践で活かすからこそ、商品も売れるようになる…

 

んじゃないかな。

 

 

=================================================

 

 

言われるように、

 

知識を付ければ、商品が売れはじめるのか…?

 

というと、そうではないのです。

 

 

やはり、

 

それを活かして始めて、売れるようになる…

 

のです。

 

 

勉強して知識を付けるだけではなく、実際にその知識を商売に活かすこと…

 

売り手がいくら知識を付けたとしても、お客さまの役に立てなければ、売ることには繋がらないのではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2015/09/19 06:39 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)









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