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いつも、一対一である 

 

会社側から見たお客さま、

 

これは、一対多…

 

です。

 

 

ならば、お客さまから見た会社はというと、

 

これも同じ、一対多…

 

なんです。

 

 

売り手が、お客さまのことを、

 

多くのお客さまの中の一人…

 

と思えば、お客さまも同じように、

 

多くの会社の中の一社…

 

としか思ってくれないんです。

 

 

だから、

 

いつも、一対一である…

 

という感覚で接客することが必要なんです。

 

 

=================================================

 

 

一対一…

 

頭では分かっていても、なかなか実行できないのが現実です。

 

 

できないからこそ、

 

お客さまには、一対多と見られている…

 

のかもしれません。

 

 

一対一のお付き合い…

 

難しいことですが、これがお客さまを引き込む接客の第一歩ではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2013/04/21 06:51 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

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