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会社やお店も長寿が一番 

 

会社やお店、10年後に残っているのは、約1~2割と言われています。

 

この約1~2割の内のごく僅かが、企業と言われるまでに成長します。

 

では、この企業と呼ばれるようになると、どれくらい存続が可能なのでしょうか。

 

以前までは、このように企業と言われるようになったら、約30年以上は裕に存続できていました。

 

しかし現在では、若干短くなっているように言われています。

 

言い換えれば、

大きくなったから安泰…

とはいかず、

大きくなっても予断を許さない…

これが現状のようです。

 

ではなぜ、こんなことになったのでしょうか?

 

たしかに不景気も影響はしていると思います。

 

ですが一番の原因は、

 

  • 会社を育てるまでは挑戦を続けるが、育つと途端に挑戦を止める…
  • 会社がある程度育つと、無謀な挑戦を始める…

 

以前にも増してこういった傾向が強くなってきているようなので、ココに問題があるのかもしれません。

 

人も長寿が一番なように、会社やお店も長寿が一番です。

 

1日でも長く存続するために、何をすべきか…

今一度、心静かに考えてみてはいかがでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2011/06/17 05:17 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)

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