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文字には、魂がこもる 

 

先日、ある経営者の方をお会いしたとき、ご自分の手帳に毛筆で書き写した、松下幸之助翁の言葉を見せてもらいました。

 

 

過ぎ去ったことは、もはや言うまい。

かえらぬ月日にグチはもらすまい。

そして、今まで他に頼り、他をアテにする心があったとしたならば、いさぎよくこれを払拭しよう。

大事なことは、みずからの志である。

みずからの態度である。

千万人といえども我ゆかんの烈々たる勇気である。

実行力である。

 

 

勇壮な文字に、この方の熱い想いが込められているのが、ひしひしと伝わって来ました。

 

実はこの言葉、私も大好きな言葉なんです。

ただ、こうやって毛筆で書かれているこの言葉を見たのは初めてでした。

 

ボールペンやシャーペンとは違う、その迫力…

これはもう「凄まじい」の一言しかありません。

 

文字から勇気がもらえる…

とは、まさに、こういうことなのだなと改めて実感しました。

 

文字には、魂がこもる…

このように言われますので、あなたもご自分の座右の銘を、ぜひ手帳に書き写してみてください。

 

きっとその文字から、勇気をもらえるはずです。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2011/06/05 05:06 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)

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