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自己納得してもらう 

 

お客さまを説得しようとすれば、必ず相互の関係に歪みができます。

 

これは説得という性質上、しかたないことかもしれません。

 

では歪みを解消するためにはどうすればよいのか。

 

それは、

説得するのではなく、自己納得してもらう…

こうすることです。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2011/03/18 20:15 ] 本音の技術 | TB(0) | CM(0)

時代について行く 

 

時間の流れ、情報の流れが、これほど速くなると、

数年前のデータは使えない…

なんてことも起こる。

 

なのに平気で使えないデータを使ってる人がいる。

これじゃ、時代について行けなくて当たり前。

 

使えるデータを使わないと、本当のことは見えないよ。

 

聞いて集めたリーダーの名言 11/03/18

 

 


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ページ最上部へ  [ 2011/03/18 20:13 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)

「聞く」ことでヒントを集める 

 

情報収集のテクニックの中に、

オープン・クエスチョン

という手法があります。

 

オープン・クエスチョンとは、相手から情報を引き出したいケースに有効で、5w1h(when where who what why how)の質問をし、答えの幅を広げ、掘り下げることのできる質問方法です。

 

では、なぜ、情報収集に質問が有効なのでしょうか。

実は、「聞く」ということに集中できるからなんです。

 

人は「話す」ことに集中すると、「聞く」ことは疎かになります。

そのため、貴重な情報も見落としてしまうのです。

 

そこで、

「質問」 → 「聞く」

このフローを作れば、必要な情報を効率的に集められます。

 

商売において「聞く」ということは、たくさんのヒントを集めるのと同じです。

 

あなたも「聞く」ことで、多くのヒントを集め、それを活用できるようにしてください。

 

※ちなみに、「はい」「いいえ」などで堪えられる質問方法をクローズド・クエスチョンと言います。

 

 

■ いつも、ありがとうございます。

お手伝いできることは、ございませんか?

ご相談、ご質問、ご依頼、などなど

もし、よろしければ、お声がけください!

 

 


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ページ最上部へ  [ 2011/03/18 05:05 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)