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パブリッシングは、様々な切り口を用意する 

 

パブリッシングで難しいのは、情報を発信するとき

「切り口が、1つの視点に偏ってしまう」

という問題です。

 

発信する側は、これで良いと思って発信しているわけですが、情報を受け取るメディアは、1つの視点だけでは興味を示せないのです。

 

なぜかといいますと、メディア側にしてみれば、自分が思ってるものと視点が違った場合、

「今回は見送ろう」

これで終わってしますからです。

 

パブリッシングで効果を上げたいときは、この点を十分考慮して、様々な切り口の情報ソースを提供するように心掛けてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2010/03/28 16:58 ] 解決サポート | TB(0) | CM(0)

まず、コンセプトを伝える 

 

お客さまに何か情報を伝えたいときは、

「まず、コンセプトを伝え、その後、情報を提供する」

こういう方法が効果的です。

 

情報だけを提供しても、お客さまは、日々膨大な情報に接しているので、あまり興味を示しません。

 

関心を持ってもらうためには、コンセプトが必要なんです。

 

このポイントを忘れないようにしてください。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2010/03/28 07:39 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)