メディアのリアルタイム性を簡単に手に入れる 

 

Twitter(ツイッター)“つぶやき”が日本でも、100万ユーザを超えたのではないかといわれています。

 

正確な数字は発表されてないようですが、Twitterの広がりはものすごい勢いであることは確かです。

 

このようなリアルタイムの情報発信は、ますます、ビジネスの応用されるのではないでしょうか。

 

放送などのメディアのリアルタイム性を簡単に手に入れられるTwitterに、今後も注目が必要なようです。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2009/11/06 18:21 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)

工夫と視点の切り替えで、情報を開発する 

 

自社や自店を世間に知らしめるためには、PR(パブリック・リレーションズ)は大切です。

この中でも、プレスリリースは中小企業にとっては、重要な戦術の一つとなります。

 

ですが、現実には、

「何を発信すればいいのか、分からない…」

このような理由で、利用されてないようです。

 

そこで、まず、情報を発信するために、情報を開発してみてください。

開発といっても何か新しい商品を作るのではなく、今までの切り口と違った見方で、既存の商品を新しい商品のように見せるのです。

 

例えば、マスク

普通にマスクとしてとらえれば、ただのマスクです。

ですが見方を変えて「○○採用○○マスク」などとすれば、目新しく感じ、これだけで情報として使えるようになるはずです。

 

ちょっとした工夫、視点の切り替えで、情報は開発できますので、みなさんも開発して、プレスリリースを有効活用してください。

 

 


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謎だらけの広大な宇宙から見れば… 

 

ネットで、

 

中心の恒星が自転する向きと逆方向に公転している惑星が、世界で初めてみつかった。国立天文台やマサチューセッツ工科大学などのグループが4日、発表した。

 

という興味深いニュースを見ました。

 

「宇宙は不思議なことだらけ」といいますが、まさに、これも神秘です。

 

宇宙から見れば私たちの悩みなど、微塵にも値しないものなのだと、改めて痛感しました。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2009/11/05 19:40 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)

経営力を改善したいなら、この日課から 

 

コンサルタントの仕事の多くを平たく簡単にいえば、

「商売が上手(うま)く行かない会社やお店にアドバイスする」

こういうことだといえます。

 

このコンサルタントの仕事をしている私が、「商売が上手(うま)く行かない」と相談にこられる経営者の方に、必ず、実行してして貰(もら)いたいといつも言っている日課があります。

 

それは、

「今日(明日)することで“最も大切なもの”を3つ程度に絞り込み、それに優先順位(1、2、3…)を付けて、まず優先順位1から実行する」

という日課です。

 

難しい日課ではありませんが、経営力改善への効果は絶大です。

みなさんも、是非、実行してみてください。

 

※絞り込む際は経営力を強化する上で“最も大切なもの”を意識してください。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2009/11/05 19:38 ] 成功請負 | TB(0) | CM(0)

理屈だけでは、上手(うま)く行かないのが商売 

 

起業して約2〜3年で、多くの会社やお店が廃業しています。

こういう場合、理屈で商売をしているケースが多いようです。

 

お客さまは理屈で商品を買うのではなく、心(マインド)で購入していることが理解できてないのです。

 

売り手側の理屈は、買い手側のお客さまには通用しません。

お客さまを動かすのは、心(マインド)を動かすしかないのです。

 

理屈があるだけでは、上手(うま)く行かないのが商売です。

起業して、10年、20年と経営を継続したいなら、理屈ではなく、お客さまの心(マインド)を掴(つか)んだ商売を心掛けてください。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2009/11/04 18:17 ] 企業と起業 | TB(0) | CM(0)

小さな違いが、やがて大きな違いとなる 

 

「閃きや、気付きをメモする」

たいした労力の掛かることではありません。

 

ですが、なかなかできないのも事実です。

だからこそ、習慣になるように努力することが大切です。

 

やるか、やらないか。

この違いが、大きな違いとなる。

 

このことを忘れないようにしたいものです。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2009/11/04 18:15 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)

今日、今この時を大切にすれば、ある日突然に… 

 

「商売がある日突然に上手(うま)く行き始めた…」

このような話は、確かにあります。

 

ですが、「ある日突然」頼りで、何もしていなかった訳ではありません。

いつか来る「ある日突然」に向けて、毎日努力を積み重ねていたのです。

 

その努力は、目に見えないほど小さな事かもしれませんが、積み重ねることで大きな成果となったといえます。

 

人生が劇的に変わるターニングポイントは、何もせずにただ待っている人の元には、やってきません。

 

「ある日突然に…」

こう言いたいのであれば、今日、今この時から、何か行動を起こしてください。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2009/11/03 17:58 ] 企業と起業 | TB(0) | CM(0)

満面の笑みで話せるだろうか… 

 

ある障害を持つ方と、たまたまお話させていただいたとき、

「毎日が、楽しくて…」

と、満面に笑みをたたえて、この方が話してくれました。

 

果たして、私は、あの人のように、笑って話せるだろうか…

そう思うと、己の小ささが不甲斐なく思え、この方が、とても大きく見えました。

 

学びは、至る所にあるものです。

みなさんも、謙虚に、色々な人から学びを得てください。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2009/11/03 17:21 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)

商売の達人とは、こんな人では… 

 

達人の域に入ると、「一分の隙もない」と言われます。

 

では、達人は、隙のない状態を目指しているのでしょうか。

色々な書物を見てみると、どうやらそうではないようです。

 

「隙がないことさえ感じさせない無(空)の状態」

を目指しているのです。

 

本当の商売の達人も、ピリピリと張り詰めた空気が漂う人ではなく、無(空)の状態の人ではないでしょうか。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2009/11/02 18:16 ] 瞬間 | TB(0) | CM(0)

苦しいとき、事実をねじ曲げていませんか? 

 

苦しいときは、誰(だれ)でも事実をねじ曲げて見てしまうものです。

 

例えば

「銀行の預金残高は、ほぼ0円、その上、借金もあるので、もうダメだ…」

こういう場合です。

 

“預金残高が0円”と“借金がある”は確かに事実です。

ですが、“もうダメだ”はねじ曲げられた事実です。

なぜなら、“預金残高が0円”と“借金がある”のは、今であって、この状態が未来永劫(みらいえいごう)続くわけではありません。

 

ですので、今を起点に、成功を収めるかもしれないのです。

もし成功を収める起点なのであれば、“もうダメだ”ではなく、“絶好のチャンス”だといえます。

 

事実をねじ曲げているときは、どんどんネガティブになっていきますが、事実を冷静に真っ直(す)ぐに見ることができれば、問題解決の糸口は見つかるものです。

 

みなさんも、事実をねじ曲げることなく、前向きな思考で、ただひたすら目標に向かって歩みを続けてください。

 

 


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ページ最上部へ  [ 2009/11/02 17:52 ] | TB(0) | CM(0)